
27日は誕生日で小さく祝ってもらいました。
いつも思うのですが、よく年末のこんな忙しい時期に
生まれたなと思います。
年をあまり数えたく年齢になりましたが、またひとつ年を
取りましたね。
タグ :BIRTHDAY

風呂でくつろいでいるおやじは私ではありません 笑)


年末ですね。
皆さん年末の用事でお忙しい事だと思います。自分も)。
ほっと一息したいのですが、気分だけでもという事で。
秋に行ったのですが気分転換したかった時に、事務所そば代々木八幡駅
から小田急に飛び乗って箱根湯元へ。
新宿から特急で片道1時間半ぐらいだったかな。
日帰り温泉で一風呂あびてリフレッシュ。
5000円ぐらいの贅沢でしたが、心身ともにパワーUP。
年末は写真を見てのリフレッシュです。
ヴィヴィアン・ウエストウッド の事をWEBで調べていたら、
来日時に 後楽園ホールでファッションショーをしたらしいですね。
先日、後楽園ホールで見たBOXING の記事を書いたばかりだった
ので特に目に留まりました。
格闘技とファッションもまんざら関係無い事もないようですね。
そういえば、アバクロのコンセプトも思いっきり肉体美ですよね。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20091226dde041070058000c.html
毎日jp記事
来日時に 後楽園ホールでファッションショーをしたらしいですね。
先日、後楽園ホールで見たBOXING の記事を書いたばかりだった
ので特に目に留まりました。
格闘技とファッションもまんざら関係無い事もないようですね。
そういえば、アバクロのコンセプトも思いっきり肉体美ですよね。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20091226dde041070058000c.html
毎日jp記事
タグ :ヴィヴィアン・ウエストウッド


店内撮影はイケメンマッチョモデル(裸です)が居てる1Fのみ可です。
そして販売スタッフは イケメンマッチョの男性とモデルのようなスタイルの良い女性が大半。
各フロアー上がったところにそんな女性スタッフが軽いステップを踏んで踊りながら立っている。そして笑顔です。
服装はアバクロのシャツにジーンズと素足にサンダル。男性は前のボタンを外してマッチョなチェストを強調していました。
先日のトリーバーチの記事との共通する点ですが、アバクロもNYテイストバリバリ。
ラベルにもすべて「New York」と入っています。
又、シャツの商品の並べ方が独特で、シャツを脱ぎ捨てたまま重ねて並べているといる感じの陳列。
全体的にはカッコウ良いの一言ですね。
価格は米国でのアバクロより3~4割高めという設定。
色々な感じ方があるかと思いますが、トータルとしては現状の日本マーケットをもう少し
意識した方が良いかも という部分もありますが、エネルギーでガンガン押してくるのが
NYスタイルですからこれもありではと思います。
いずれにせよ、ここまで徹しては日本の企業はなかなかできないよなー という印象です。


アバクロ銀座店に行きました。
祝日前の22日(火)PM16過ぎ、混んでいるかと思いながら前を通ると50m程の列だったので並んで入りました。
建物は銀座6丁目にある縦長のビル一棟。
入り口を入るとイケメンマッチョの男性がエレベーターに誘導してくれて一気に上層階まで(多分4、5階)そこからは階段で各フロアーを見て廻るというパターンです。
エレベーターを降りたところにはソファーが置かれていて、少し年配の方がくつろいでいました。
印象はまずは、店内に入るや、凄いノリの良い音楽。NYサウンドです。暗い店内と壁の
クラッシックな壁画はまるでクラブに入ったような雰囲気です。
そして甘いフレグランスの匂い。
ショッピング自体もクラブの中で音楽を聴きながら買うというような感じです。
レジの中の外人の店員も踊っていましたね。
続き

(google)
先日のトリーバーチ のパーティーで 80's の音楽を聴いて、当時のイメージが
蘇ってきました。
マイケル・ジャクソンが話題になっていますが当時、別のタイプのミュージシャン
サウンドに魅かれて良く聴いていました。

プリンス、ミックジャガー、リック・ジェームス 等々。
プリンスの映像を早速、YOU TUBE で検索してみましたが、
今見てもやはり 独特! プリンスを知らない、若い人はどう感じるのかな。

中央がトリーバーチ氏

右端の女性はあの有名な芸能人。
8日、銀座並木通りに旗艦店オープンした「トリーバーチ」記念パーティー
の招待を受け参加しました。
会場はベルサール汐留。 トリーバーチ氏も N.Y. から来日しており、終始参加者に
取り囲まれていましたね。
低迷している百貨店ブランドの中で靴、バッグ、アパレルを主にばく進中のブランドで、
新宿伊勢丹を皮切りに、全国に拡大中です。



会場の中央にはゴールドのトリーバーチのロゴとステージが ドカーンと
設置されており、N.Y.から来日したDJがガンガンに乗りの良い曲を
かけ、ファッションショーのステージも2度催されました。
選曲は 80年代に、N.Y.に行った時に見た映画、プリンス主演の「パープルレイン」
が流れたりと、元気の良い頃のN.Y.の雰囲気がばりばりの会場。
エネルギッシュと同時で懐かしい思いでテンションアップです。
芸能人も 梅宮アンナさん、 森泉さん と錚錚たるモデルさんが多くきており
華やかで、年末に元気を貰えるパーティーでした。
やはりN.Y.ブランドはエネルギッシュな雰囲気が似合います。
ブーム拡大の予感です。
タグ :トリーバーチTory Burch
アパレルとは異なるジャンルですが、お誘いを受け
京都伏見の蔵元 が主催する 『月の桂会』に参加しました。
永田町にある四川料理屋さんで、日本酒を頂くという企画でした。
この会は46年続いているそうで、職業年齢に関係なく、お料理とお酒を楽しむ
という会との事です。


にごり酒と四川料理のマッチングに最初はどうかなと思いましたが、いけるものですね。
元力士の長谷川関も来られており、*相撲甚句 が披露され、えらく参加者に受けて
いましたね。 日本の文化を感じる日でしたよ。
*相撲甚句(すもうじんく)
邦楽の一種(歌詞は7775の甚句形式)であり、力士6~7人が輪になり1人ずつで唄われる力士独特の唄である。
解説、Wikipediaより
京都伏見の蔵元 が主催する 『月の桂会』に参加しました。
永田町にある四川料理屋さんで、日本酒を頂くという企画でした。
この会は46年続いているそうで、職業年齢に関係なく、お料理とお酒を楽しむ
という会との事です。


にごり酒と四川料理のマッチングに最初はどうかなと思いましたが、いけるものですね。
元力士の長谷川関も来られており、*相撲甚句 が披露され、えらく参加者に受けて
いましたね。 日本の文化を感じる日でしたよ。
*相撲甚句(すもうじんく)
邦楽の一種(歌詞は7775の甚句形式)であり、力士6~7人が輪になり1人ずつで唄われる力士独特の唄である。
解説、Wikipediaより

弊社スタッフが秋葉原にオープンするJEANS MATE の写真を
送ってきてくれました。
メイド服の店員さんが対応すると、既に話題になっていますね。
明日、11日(金)オープンになっています。
ブレイクするか楽しみです。
前に停まっている車のデザインが凄い!


女性マッチ。 左ストレートがもろに入っている。
今日、アパレル関係でお付き合いをさせて頂いている方のお誘いで
後楽園ホールにBOXINGを見に行ってきました。
リングサイドの特別席。観戦には最高!
熱い男の戦いを観戦と思いきや、なんと女性世界ランカーのマッチまで。
熱気バリバりで思いっきり元気をもらいました。



後楽園ホールは格闘技の殿堂。
廊下には歴代の錚々たる世界チャンピョンのゴールドプレートが飾られてありました。
質疑応答コーナーでブラジルからの参加者が質問し、高田さんが返答されて
いた事で記憶にい残った事をひとつ記載します。
高田賢三さんが活躍したのは1970年代、今のファッション業界の流れ
は当時の頃とは大違いだと。
だから、”仮に自分がやった事を今やっても正しいかどうかはわからない。
ファストファッションとか色々な流れが出てきているが、時代時代のやり方があり
今のファッション業界は現状で良いのだと思う。
ただ、寂しいのはビジネスのグローバル化につれて、世界中の何処に行っても
同質化してきており、それぞれの特徴が見られなくなってきている。
各国のオリジナリティーが薄くなってきている事だけが寂しい”
と言われていました。
ファッション業界の大御所の方は、よく ”昔の頃は良かった。今は・・” という
コメントをされる方が多い中で、現状を肯定されているような表現をされた高田賢三
さんはさすがだなと思いました。
グローバル化により、国や地域が同質化してきている現象に関しては
私も全く同じ感想を持っています。
やはり、異なる文化、習慣やファッションに触れる事が楽しい事なので
国や地域の特性は時代が変わっても残っていって欲しいですね。
いた事で記憶にい残った事をひとつ記載します。
高田賢三さんが活躍したのは1970年代、今のファッション業界の流れ
は当時の頃とは大違いだと。
だから、”仮に自分がやった事を今やっても正しいかどうかはわからない。
ファストファッションとか色々な流れが出てきているが、時代時代のやり方があり
今のファッション業界は現状で良いのだと思う。
ただ、寂しいのはビジネスのグローバル化につれて、世界中の何処に行っても
同質化してきており、それぞれの特徴が見られなくなってきている。
各国のオリジナリティーが薄くなってきている事だけが寂しい”
と言われていました。
ファッション業界の大御所の方は、よく ”昔の頃は良かった。今は・・” という
コメントをされる方が多い中で、現状を肯定されているような表現をされた高田賢三
さんはさすがだなと思いました。
グローバル化により、国や地域が同質化してきている現象に関しては
私も全く同じ感想を持っています。
やはり、異なる文化、習慣やファッションに触れる事が楽しい事なので
国や地域の特性は時代が変わっても残っていって欲しいですね。
タグ :高田賢三
今日、文化クイントサロンで開催された
ブラジルファッションシンポジウムでの 「日本企業のSPA企業戦略」
のセミナーを聞きに行きました。
セミナーが終わり、会場を出るつもりでいたらパンフレットには書かれて
いなかったのですが続いて、高田賢三さんへのインタビューセッションの
第2部が始まりました。



高田賢三さんを拝見するのは、長髪と大きなトレードマークのメガネの頃以来
で、思ってもいなかったので突然の登場に少し驚きました。
高田さんが紹介され、参加していたブラジルの方は全員、立席して拍手で出迎え。
登場した高田さんは70才に近いと思うのですがダンディーそのものです。
さすが一流ファッションデザイナーです。
(ブラックのスリムパンツに白シャツが似合う)。
インタビュアーの方が今までの高田さんのキャリアを聞いていくという
形式でインタビューが始まり、最後にシンポジウムの卒業証書を出席して
いるブラジル人の方一人一人に高田賢三さんが渡すというセレモニーだったのです。
続く


今日は天気が良かったので、ランチタイムに若いスタッフを
誘い、近所の代々木八幡神宮に行きました。
細い路地を登って、八幡神社までは5分。事務所からも見えています。
渋谷区とは思えない静かで神聖な雰囲気で、今年のお礼と来年に向けて
のお参りもしてきました。
そして、初詣もここに来る事に決めました。


帰りにこの付近をレーポートしている美人レポーターにも遭遇。
爽やかな日で気分も晴れ晴れです。
タグ :代々木八幡神社





